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2002/06/04 01:48

6月に入りました。
今日は精神的疲労の大きかった1日。
新しいことを始めようとする時や、
これまであったものを変えていこうとする時、
人はとても大きなエネルギーを使います。
そしてそれは、ボクの場合、
かなりの精神的疲労を伴います。

「会社として」「橋本として」「一般的に」など
いろんな角度から物事を判断して
進めていかなければならないので、
なかなか大変です。

でも、基本的には、猿楽庁という組織が、
これまで以上に強くなって、
そこで働く人たちが幸せになっていくことを
真剣に考えてのことなので、
しっかりと前を見て、
初志を貫き通し、
ちゃんと夢を実現させられるよう、
頑張らなきゃなのです。


2回の海外出張を含むドタバタの5月の肉体的疲労が、
ここに来てどどっと襲ってきたりもしています。




負けるもんか。


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2002/06/05 03:25

今日は朝から街中で、
何人もの「青シャツ」を見かけました。
どう見てもその格好で出社するであろう人までいた。

2−2でしたね。
ボクは18時過ぎから20時半頃まで、
サッカーに興味の無い人たちと(笑)、
ミーティングをしていました。
ゲーム音楽の重要性、
もっと言うとSEの重要性の話から始まって、
最後には、健全なゲーム文化の確立に向けて、
我々が今やるべきことは何なのか!
みたいな話になり、
応接室は埼玉より盛り上がりました。


4日付けの日経流通新聞に、
面白いデータが載っていたのでその一部を。
日経産業消費研究所が、
20〜69歳の男女700人を対象に、
家庭用テレビゲームに関する調査を実施したものです。

・テレビゲームを利用する成人女性は26.1%
 年齢別では20歳代が43.1%
 30歳代は34.8%
 40歳代は30.8%
・利用者の61.7%がパソコンを使用
 テレビに接続する端末は48.1%
 携帯電話は23.5%
・女性が好きなゲームソフトは、
 「パズル」46.9%
 「冒険」40.7%
 「トランプ」27.2%
・テレビゲームのメリットは、
 「気分転換になる」66.0%
 「家族で楽しめる」33.0%
 「発想を豊かにする」9.7%
・「気分転換になる」と答えた人を年齢別に見ると、
 最高が20歳代の85.0%
 最低が60歳代の40.6%


いろいろ考えさせられる今日この頃です。

ゲームの未来が明るく健全でありますように。


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2002/06/08 04:32

この1週間は、どうも調子が悪かった。
会う人ほとんどに「疲れてる?」と聞かれた。
確かに体調も悪かったし、精神的にも弱ってた。
やんなきゃいけないことが一杯あるのに、
本調子じゃないのは本当に辛かった。

でも、もう大丈夫。
いろんな人から元気をもらったから。

心配して鍼灸院を紹介してくれた人。
いつもと違う空間にランチを誘ってくれた人。
アミノ酸とビタミンの入ったシロップを届けてくれた人。
手作りのおにぎりをくれた人。
「一緒にいいゲームを創ろう」と言ってくれた人。

本当にありがたいこってす。
たくさんの「くれた人」に感謝!


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2002/06/11 01:59

上空を飛ぶ何機かのヘリコプターの音に
臨場感を味わいながら、
昨日(9日)の日本×ロシアは自宅で観戦。
TVの前で静かな応援でした。
ゴールした瞬間とか、試合終了の瞬間とかに、
「うぉーー!!」ってならなくなったのは、
歳のせいなのかもしれませんね・・・。
それよりも、一所懸命応援している
スタンドのサポーターを見てジーンときてました。

その昔、あるJリーグチームのサポーターとして、
すっごく大きな応援旗を抱えて、
日本中を走り回ってたこともありました。
あの頃はパワーがあったなぁと思ってみたり。

そういえば8年前のアメリカでのW杯は、
ロマーリオのいたブラジルと(たぶん)、
バッジョのいたイタリアとの(恐らく)、
決勝になり、PK戦でブラジルが勝った(はず)。
その当時、そんなW杯に目もくれず、
スーパーファミコンの『MOTHER2』を、
毎日チューニングしていたなぁと思ってみたり。

何年か後に、
2002年に日本で開催されたW杯の時は、
泣いたり笑ったり怒ったり弱ったりしながら、
猿楽庁をやりくりしていたなぁって、
思い出したりするんでしょうね。
楽しみ、楽しみ。



今日の午後、たなかひろかずさんに会いました。
さっき書いた『MOTHER2』の音楽作った人です。
久し振りにゆっくりお話ができて良かった。
「先輩社長」の話はタメになりましたよ。
どうもありがとうございました!


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2002/06/12 03:20

ここのところ暑い日が多いです。
30度を超えた日も数日。
毎年この時期はこんなに暑かったっけ?
今年はエルニーニョ現象が発生するらしいから?
でもエルニーニョだと冷夏になるはず。
ってことは、夏の前倒し・・・?

とにかく体力勝負です。
しっかり食べなきゃ!ということですね。

会社の近所には、たくさんのお店があります。
徒歩2〜3分の圏内に、
コンビニ4店、お弁当屋さん3〜4店、
テイクアウトのできるお店4〜5軒、
食事ができるお店に至っては、数えられないくらい。
そういえば今日から、徒歩20秒くらいの路上に、
カレーを売るワンボックス車も登場。
毎日どうしようか悩んでしまう状況です。
この中から栄養バランスを考えて(?)、
決めるのです。

いま業務的にもかなりのハード具合なので、
スタッフや隊員のみんなもしっかり食べて、
この蒸し暑い時期を乗り切ってほしいものです。


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2002/06/13 03:36

普段なかなかゲームをする時間が無いと言いながら、
実は1年以上、ほぼ毎日やっているゲームがあります。
ゲームボーイの『マリオのピクロス』。
完全に生活サイクルの中に組み込まれしまってます。
いつも朝方の4時か5時頃に布団に入るんだけど、
その寝る直前に、枕元のGBAに手を伸ばし、
3、4問やってしまうのです。
何がそこまでさせてしまうのだろう?
プレイしないと寝付けない感じ(笑)。
一種の病気ですね。
8時過ぎには起きるので、
ただでさえ睡眠時間は少ないのに、
何やってんでしょうね。

あと、最近、週末に時間が取れる時には、
『キングダム ハーツ』をやってます。
プレイ時間は40時間くらいになっているんだけど、
まだクリアできていない・・・。
きっと、あと少し。
ここまで来たらエンディング見ないとねー。
いつになるか分からないけど、
クリアしたら、また書きます。


世の中、溢れんばかりにゲームがあるけど、
そのほとんどをプレイできないのが事実。
いろんな人が、いろんな思いを込めて創り、
やっと世に出たゲームを、
本当は全てプレイしてみたいんだけど、
それは到底無理な話。
ゲームばかりもしてられないし・・・。

何かいい策はないものでしょうか。


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2002/06/14 03:29

つい先日までの約2ヶ月間、
うちの隊員3〜4名が、
がっちりとチューニングをさせていただいた
ひとつの作品があります。

猿楽庁は「開発」をする会社ではないけれど、
細かなバランス調整をやっているうちに、
だんだん制作者魂みたいなものが芽生えてきます。
プレイしていただくユーザーの方々の気持ちを考えながら、
毎日休みなく、夜遅くまで、
ひとつの作品に「入魂」するのです。

開発会社の方も時々来庁され、
その作品の向かうべき方向性などについて、
細かくコンセンサスを取りながら、
ひとつひとつ、しっかり仕上げていきます。
そして、お互い満足のいくチューニングができた時、
その作品には魂が宿るのです。

今日その開発会社さんに行って、
いろいろ話を伺ったところ、
「猿楽庁っていう所に仕事を出すに当たって、
 最初は半信半疑だったけど(笑)、
 今は本当に一緒にやって良かったと思ってる」
「とてもいい感じで仕事ができた」
「これからの作品もよろしく」
というお言葉をいただきました。

もー、ほんとに、嬉しすぎます。
こんなに幸せなことはないですね。
猿楽庁のスタッフや隊員も、
とても幸せな気持ちになりました。
そしてなによりも、
こういう関係の中で生まれてくる作品が、
一番幸せなんじゃないかと思います。
さらに、
この作品を購入し、プレイしてくださった方にも、
幸せな気持ちが伝われば、
我々もチューニング冥利に尽きますね。


これからもずっと、
猿楽庁は魂を込めてチューニングをしていきます。
「創る人」も、「遊ぶ人」も、
みんながHAPPYになれるような、
そんなゲーム創りのお手伝いに、
持てる力を全て注ぎ込んで。




・・・なんか今日の日記は、
「臭い演説」のようになってしまった・・・。


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2002/06/14 23:57

渋谷は大変なことになってた。

日本が予選を1位で突破した今日、
19時頃、街に出てみた。(ただのヤジ馬やね)

会社から徒歩1分のところにあるワールドスポーツカフェ。
会社を一歩出たら歓声が聞こえてきて、
お店の前は大盛り上がり。
ぷらぷら歩いて渋谷駅ハチ公前広場。
あまりの凄さに近寄れず、遠目に眺めるだけ。
そして、その先のセンター街。
身の危険を感じるくらいの盛り上がりように、
東急本通りから眺めるだけにした。

どこもかしこも「青い服」。
そして「ニッポン、チャ、チャ、チャ」。
揺れる国旗に行き交う車のクラクション。
きっと朝まで続くんだろうなぁ。
20歳若かったら間違いなく参加してるね(笑)。
もし今日大敗していたら今頃は・・・って考えると、
勝って良かった良かった。
日本中が元気になっているみたいだし。


今日は週末ということもあり、
夜遅くなればなるほど危険度が高くなりそうなので、
早々に渋谷を後にして帰宅です。


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2002/06/18 03:10

日曜の25時からフジテレビでやっていた、
「ゲームクリエイターズ」という番組を見た。
カプコンの稲船さんやUGAの水口さん、
コナミの小島監督たちが、
それぞれのゲーム観やゲーム創りのこだわりを
語るという番組。

その中で最も印象に残ったのは稲船さんの言葉。
「ゲームは博打、人生も博打」
というのも、もっともだと頷いてしまったけど、
「プロデューサーの仕事は、
 面白いゲームを創ることは当たり前で、
 それが50%。
 残りの50%は、
 ユーザーに面白いと思ってもらえる要素、
 手に取ってもらえる要素を組み込むこと」

面白いゲームはたくさんあるけれど、
それを、手に取ってもらい、買ってもらうところまでを、
きちんと考えなきゃいけない、ということですね。
おっしゃる通りです。
でも、それが一番難しいことでもあります。
その作品の良さを最大限に引き出す要素でないと
逆にその作品は死んでしまいます。

我々も、日々そういう部分に気を配りながら、
チューニングをしていきたいものです。


そうそう、こないだも書いた『キングダムハーツ』、
とうとうクリアしました。
プレイ時間は50数時間。
ちまちまと2ヶ月くらいやってました。
久々に頑張った感じです。
開発関係者のみなさま、お疲れさまでした。
楽しませていただきました。
ありがとうございました。


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2002/06/19 02:02

感動した。
W杯。
韓国×イタリア。

日本が負けてしまって沈みかけていたけど、
韓国からたくさん元気をもらった。
選手の気迫も、サポーターの応援も凄かった。
終了直前の同点、そして延長戦での逆転。
真っ赤に揺れるスタンドを見てジーンときた。
こんな気持ちで韓国を応援したことはなかった。
改めて隣国のパワーを認識した。
共催で良かったなぁと思った。

個人的には、今年に入って韓国人の知り合いも増え、
先月も韓国に行ったりしたこともあって、
かなり韓国という国やそこに住む人たちとの距離は、
近くなっていたけど、
今回のW杯で、隣国を隣国として身近に
感じるようになった人も増えたんじゃないかと思う。
いいことだ。
アジアの中心国として、
いろんな分野で一緒に頑張っていこう。


身近な場所で世界のプレイを感じられることと、
韓国を応援するという楽しみとを抱いて、
残る10日余りの短い期間を堪能したいものです。


追)
雨の中、仙台のスタンドで応援していた○○さん、
くれぐれも風邪など召されませんように。
お疲れさまでした!


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2002/6/21 1:21

「アニマリンLシロップ」を10ml飲み、
目玉焼きの乗ったパンを食べ、
午前中は人事関係のミーティングをし、
お昼休みはメールの整理、
「似てるよ」と送られてきたクロアチアの
監督の写真を見たり、(似てないと思うけど・・・)
セブンイレブンで買ったカレーを食べつつ、
「夕刊フジ」を読み、(!)
ネットで求人をやっているという
飛び込み営業マンの話を聞き、(面白かった)
「Nintendo Dream」を読み、(!)
メールをくれた現役大学生と会って
いろいろ話し込み、(がんばろー!)
何人かの隊員とも今後の話をし、
雨の中、ポラロイドカメラを買いに行き、
PS2『.huck』も購入し、
ある芸人さんのサインを頼まれ手配をし、
ある隊員と子供のようにぶつかったりし、
テレビドラマへの仕込みも企みつつ、
合間合間にメールも送り、
業務日報に目を通し、
「RAKUWAネック」を注文し、
王将に行って餃子を食べ、
届きたての「カエルブンゲイ」を読み、
明日夜のイベントの調整をし、
「盲導犬クイールの一生」を読んで号泣し、
いろんな資料にハンコを押し、
ホットコーヒーを飲みながら、
今日も1日が早かったなぁと振り返り・・・。


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2002/06/22 23:39

Au salon de Sarugaku

21日(金)の夜、19時頃から、
猿楽庁内に続々と人が集まって、
「サロン・ド・サルガク」スタート。

どこの業界でもそうかも知れないけど、
特に開発現場の人たちは、
日頃、横のつながりが少ないものです。
そこで、猿楽庁というスペースを、
業界内のいろんな職種の人たちに、
情報交換や愚痴交換の場として、
使っていただければ、というのが、
「サロン・ド・サルガク」です。


今回遊びに来られた方は約40名。
クリエイター、漫画家、デザイナー、ライター、
そしてメディアの人や銀行の人など様々。
で、またまた「Catan」です。
今回は岡本さんを始めとするカプコンさんも来庁され、
いろいろとご協力いただけたことで、
(本当にありがとうございました!)
大カタン大会になりました。
ピーク時には8卓(卓でいいのか?)囲まれ、
空気が薄く感じられるほどの盛況ぶり。
結局、最後のゲームが終わったのは翌朝7時頃でした。


遊びに来られた方に、
「とても楽しかった」
「これからも続けてよ」
「今度も呼んでね」
と声を掛けていただき、
体中に満足感が染み渡りました。
やはりこういう場は大切なんだと思います。
また、やりましょう!!


ちなみに、今回の模様は、
後日、このHP内にUPする予定です。


追)
差し入れを持ってきてくださった方々、
ありがとうございました!
小島、中沢、最後までありがとう!


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2002/06/25 03:27

先週金曜日の「猿楽サロン」で、
いろんな人と出会い、
いろんな可能性が見えてきて、
早速、今日、
その点と点を結びつけてみた。
子供の化学反応とか、
99+1=100とか、
何だか楽しそうなことが起こりそうです。

個々の力は小さいかも知れないけど、
個々の思いが大きければ、
それらが繋がっていくことで、
とても大きな波が生まれるはずです。

ゲーム産業、ゲーム文化の未来のために、
我々の、小さな力、大きな思いを、
集める時が来ているのかも知れません。


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2002/06/26 03:30

相変わらず、今日も1日ドタバタしていて、
最後のミーティングが終わったのは午前1時。
それからデスクワークタイムに入り、
溜まりに溜まったメールを見ていると、
差出人が「Sarugaku」というメールを発見。
何だろうと思って中を見てみると、
info@sarugakucho.jp宛に届いた、
猿楽さんという方からのメールだった。

とある会社の常務をされている方で、
たまたま、うちのHPを発見されて、
ご挨拶メールをお送りいただいたのです。

「猿楽」という姓の方がいらっしゃるということは、
以前から何となく知ってはいたんだけど、
まさかその姓の方からメールをいただくとは
思ってもいなかったので、
不思議な嬉しさを感じました。
猿楽さん、ありがとうございました。

ちなみに、社内や近しい関係の会社とかでは、
「猿楽でやってます」とか、
「猿楽に聞いてみよう」という感じで、
「庁」を取ってしまって「猿楽」と呼ぶことが多く、
猿楽さんに「猿楽さま」という書き出しで
メールのお返事を書いた時には、
何とも妙な感じがしたものです。


ボクたちは、糸井さんに名付けていただいた
この「猿楽庁」という名前に、
深い愛着と、大きな誇りを持って、
日々の仕事をしています。
この気持ちは今後も変わらないと思います。
これから先、少しずつでも「猿楽庁」という名前を、
世の中に広めていければと思っていますので、
日本中の猿楽さん、応援よろしくお願いしますねー(笑)。


日記なのか手紙なのか、
自分でもよく分からない状態になっておりますが、
「猿楽」さんとの「出会い」に免じて許しましょう。


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2002/06/27 02:24

訪ねてきてくれた人と2人で、
仕事の合間を縫うように、
会社のテレビでブラジル×トルコ戦を観戦。
最後まで目の離せない展開で、
90分がアッという間でした。

W杯の試合も残すところあと2試合。
もっともっと観戦したいなーと思ってみたり。
トップクラスの試合は、
見ていて気持ちいいですからね。

・・・にしても、ロナウドの髪型は何だ!?
面白すぎる。
見た瞬間、大五郎を思い浮かべてしまったのは、
ボクだけ?
「ちゃーん」とか言って。


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2002/06/28 02:56

毎日、毎日、雨。
傘を差して渋谷の街を歩くのは大変だし、
パンツの裾は濡れちゃうし、
出掛けるのが億劫になってしまいます、、、、。
でも、自然界にとっては大切なこと。
紫陽花やカタツムリは大喜び。
この雨が無いと育つものも育たないわけで。
ポジティブに考えよう。

先日の「カタン大会」に参加された方から、
次々とコメントが送られてきています。
ありがとうございます!
ずらっと並べて、明日(28日)のお昼くらいには、
UPしてみたいと思っています。
トップページ(http://www.sarugakucho.com/)の
コントローラに、「サロン・ド・サルガク」という
新しいボタンが生まれるはずです。
お楽しみに。


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2002/06/29 04:06

「最近、遊んでる?」
「遊んでないなー」
「じゃ、今夜ダーツでも」

というわけで、
オーバーワークス社の瓜生師匠の案内で、
渋谷にあるダーツBARへ。
何を隠そう、その昔、
コルクボードの的に先が針のようなダーツを
投げて遊んだ経験があるだけで、
ちゃんとした施設(?)でのプレイは初。

まずは、店内に置いてある自由に使っていいダーツ
(ハウスダーツって言うんだっけ?)を使って、
師匠に手取り足取り教えていただきながら、
3ゲームをプレイ。
師匠曰く、「素質あるかも」

ここで、すかさず、店内でダーツを購入。
「上達の秘訣は格好から」(持論)です。
早くもマイダーツで勝負。
なんとか8投で426点を出し、
師匠から及第点をいただいた。

今日のところは5ゲームやっただけで帰社。
まだまだ奥が深そうで、
これからしばらくは、ちょっとした時間ができれば、
「投げ」に通ってしまいそうです。
瓜生師匠、楽しい遊びをありがとうございました。
また声を掛けてやってください。


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